オーナー自身の設計による快適な居住空間

他の介護施設と比べてみてください。

オーナー自ら設計をしているため、他の施設より入居者さんへの配慮の行き届いた、広々と快適な住居空間になっています。

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快適な住居空間のワケ

  1. 建物外からですと小さく見えますが、天井高を上げているので中は広々感じます。
  2. 安全面では、消防検査でも二重丸をもらえる基準で火災報知器を設置しています。また、廊下幅を3メートルとっているため、緊急時にもストレッチャー2台が通れる幅を確保しています。
  3. 一般的には、共有部分の面積を減らすことで、部屋の広さを確保することが多い中、充分な部屋の広さを確保した上で、さらに部屋の合計と同じ面積分の共有部分を確保しています。共有部分にも過ごしやすい空間を用意しています。
  4. 中古物件を介護施設としてリフォームしているところもあるが、当施設は最初から介護施設として設計・施工しています。
  5. 施設内は空気がうまく流れるように、「光の道・風の道」を考えてつくられています。

個室

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安全面への配慮

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幅3mの広い廊下

共有部分

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お風呂

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